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住所録を便利に使える各種ツール

ExcelやAccess形式に対応したインポート/エクスポート機能
 当ソフトはMicrosoft Excel/Accessのデータアクセス機能に対応していますので、それらのソフトで作成した住所録データを 他形式に変換することなく、そのままインポート(入力)することが可能です。また、当ソフトで作成した住所録データをExcelやAccessの データとしてエクスポート(出力)することも可能です。その他インポート/エクスポートできる形式はParadox・dBASE・csv/txt形式となります。

作成した住所録をフロッピーなどにカンタン保存!!ファイルデリバリー機能。
 作成した住所録データをカンタンにフロッピーディスクやMOディスクへコピーできる「ファイルデリバリー機能」を 搭載しています。住所録などのデータは件数が多くなるとフロッピーディスクには入りきれないことが良くあります。 でも、データのバックアップや他のパソコンへのデータの移し替えなど、フロッピーディスクにデータを保存したいことも あります。この機能を使用して保存すれば、大きくなったデータを自動的に圧縮。圧縮しても入りきれない場合には 複数のフロッピーに分割して保存することができるので、フロッピーしか保存媒体(リムーバブル)を持っていない方でも データの件数を気にせずに、安心して使うことができます。

入力したデータの書式を一括変換!!書式変換ツール。
 たくさんのデータを入力していくと、入力する書式がバラバラになってしまったりするケースが多く見られます。 たとえば住所の番地に入力された数字が半角だったり全角だったり。。。別に問題はないのですが、印刷するときに バラバラになってしまうと、カッコ悪いですよね。。。ツールの機能ではこういった書式の一括統一や、旧郵便番号の5桁しか 入力されていない郵便番号項目を一括して7桁に変更することができる便利な機能です。