| ◆アップデート内容の詳細 (最新のプログラムには過去の修正がすべて含まれます。) |
|
| ■Build 4.0.8.6(2007/04/27) |
|
@ |
UCC/EAN-128バーコードの医療資材商品コード対応
バーコード設定の「その他」に、医療資材商品コード(AI01、梱包インジケータ+JANコード)に対応するよう、チェックデジット(モジュラス10ウエイト3)の自動付与オプションを加えました。
また、コンビニ収納バーコードオプションのために用意してありました、各種UCC/EAN-128バーコード用オプション設定をご使用頂けるように致しました。
|
| ■Build 4.0.8.5(2007/03/16) |
|
@ |
バーコード(ITF,NW7,Code39)のチェックデジット算出正規化
ITF,NW7,Code39において、チェックデジットにモジュラス10ウエイト3を選択した場合、チェックデジットの計算方法はJANの方法と異なり、それぞれのバーコード種類が本来使用しているチェックデジットの計算方法に準拠した独自の方法を用いていました。しかしお客様より、JANと同様の計算方式を用いるようご要望がありましたため、JANの正規計算方式に変更を致しました。また、Code39において、モジュラス10ウエイト3を使用した際に、パソコンの環境によって、値が不確実になる不具合をあわせて修正しました。
|
|
A |
Core2Duo等で、一時的に速度が低下する問題の解消
Intel Core2Duo、AMD Athron CPUを使用したパソコンで、非常にまれにではありますが、画像の表示速度が一時的極めて遅くなる問題がありました。これを解消致しました。
|
| ■Build 4.0.8.4(2006/9/20) |
|
@ |
EXCELアドインの初期起動時不具合の解消
カンタン!!ラベルプリントVer4.0をインストール後全く起動していない状態の環境でEXCELアドインより差込印刷を行うと、レジストリが初期化されていない影響で、バーコードが正しく印刷されない不具合がありました。これを解消致しました。
|
| ■Build 4.0.8.3(2006/8/25) |
|
@ |
環境設定のラベルライブラリパス変更時の不具合対応
環境設定のラベルライブラリパスを変更しようとした際、変更元のラベルライブラリパスが存在しない場合に、エラーが発生し、パスを変更することができないという不具合がありました。これを修正しました。
なお、この修正にともない、ラベルライブラリパスが変更されたときにはアプリケーションの再起動が必要となります。
|
|
A |
UPC-Eで読み取れない短縮コードが印刷できてしまう
UPC-Eは、コードを短縮する仕組みとなっていますが、実際には短縮できないコードであっても、バーコードが印刷できてしまうという問題がありました。これを解消致しました。
|
|
B |
UCC/EAN-128のマクロウィザード変更
UCC/EAN-128のマクロウィザードで、AIに1999年時点の全規格を選択できるようにしました。また、可変長の設定、任意のAIコードの指定も可能となりました。
注:旧プログラムで設定されたマクロウィザードの設定値は再現されませんので、再設定が必要となります。
|
| ■Build 4.0.8.2(2006/6/28) |
|
@ |
文字の「自動縮小」機能の追加
オブジェクト枠から文字がはみ出した場合、自動的にオブジェクト枠内に文字が収まるように文字を縮小する機能を追加しました。文字オブジェクトのプロパティにある「自動縮小」で設定できます。
|
|
A |
QRコードでパソコンによりデータが途中で切れる問題の解決
一部のパソコンでWindowsの環境の状態によっては、QRコードのデータが途中で切れたり、文字化けを起こす場合がありました。これを解決致しました。
|
|
B |
QRコードのバイナリデータ対応
QRコードのコードを差し込みで指定する際に、制御コードなどが直接コードに入っていると、データの誤変換を起こす場合がありました。このような場合、制御コードは特殊な表記に置き換えなければなりませんでしたが、バイナリモード自動判定を行うことにより、バイナリデータをそのまま使用することができるようになりました。
|
| ■Build 4.0.8.1(2006/6/21) |
|
@ |
一部のデザインファイルが開けない不具合の解決
Build 4.0.8.0において、Build 4.0.8.0よりも前のプログラムで作成されたデザインファイルが開けない場合がある不具合を解決しました。
|
|
A |
QRコードのデータ数制限の拡大
QRコードのデータ数は、直接指定する場合には136文字までとしておりましたが、QRコードが保有できる最大の桁数まで入力できるように改善しました。
|
|
B |
EXCEL,ACCESSアドイン使用時の問題の解決
EXCEL,ACCESSアドインを使用時に、環境によってはまれに印刷後にプログラムが終了しないことがありました。これを改善しました。
|
| ■Build 4.0.8.0(2006/6/14) |
|
@ |
QRコードアドインの実装を行いました。
QRコードオプションをご購入頂きますと、QR/MicroQRバーコードがご使用になれます。
|
|
A |
Windows2000/XPにおける画像の印刷抜けを解消しました。
Windows2000/XPでお使いの場合、まれに印刷時に画像やグラデーションが抜けてしまう不具合がありました。これを解消しました。
|
|
B |
起動後メニューを非表示にできるように改善しました。
起動後に表示されるメニューを非表示にし、すぐにラベルデザイン画面を表示するようにしました。起動後に表示されるメニューで「次回起動時もこの画面を表示する」をOFFにすると、そのように設定できます。また、メニューを再表示したい場合には、環境設定にて設定してください。
|
|
C |
NW7等のバーコードの新規作成時にバーコードの表示が×になる問題。
バーコードの新規作成時に、NW7等のスタートキャラクタ、エンドキャラクタの設定のあるバーコード種類を選ぶと、バーコードが赤い×で表示され、バーコードオブジェクトをダブルクリックすると改善する、という問題がありましたが、これを修正しました。
|
| ■Build 4.0.7.0(2006/3/30) |
|
@ |
UCC/EAN128の禁止文字を除外しました。
UCC/EAN128で、「^」および「_」(アンダーバー)は禁止文字として除外しておりましたが、これを禁止文字から除外し、使用できるように改善致しました。
|
|
A |
QR/MicroQRバーコードオプション用の機能内蔵を行いました。
この機能は「QR/MicroQRバーコードオプション」をご購入頂きますと使用できるようになります。
※現在「QR/MicroQRバーコードオプション」の販売開始に向けて最終調整を行っております。発売まで今しばらくお待ち下さい。
|
| ■Build 4.0.6.0(2005/12/21) |
|
@ |
環境設定にバーコード補正オプションを新設しました。
この機能によりバーコードのバー幅やスペース幅をプリンタの印刷特性にあわせて調整できるようになりました。バーコードリーダーでの読み取り精度をより向上させることができます。
|
|
A |
環境設定の「画像ライブラリパス」動作不具合を修正しました。
環境設定の「画像ライブラリパス」を変更した場合に、画像ファイルブラウザで「画像ライブラリ」をクリックした際にフォルダが表示されないという不具合がありました。これを修正致しました。
|
|
B |
ナンバリングの「レコード内ナンバリング」機能を追加しました。
差込印刷を行う際、差込データにラベル枚数を指定して、データレコードごとに指定枚数分のラベルを印刷することができますが、ナンバリングと併用した場合、印刷したラベル全体を通してのナンバリングとなっていました。多くのお客様より、レコードごとにナンバリングを行いたいとのご要望を頂きましたので、「レコード内ナンバリング」機能を追加し、このご要望が実現できるように致しました。
|
|
C |
カンタン!!ラベルプリントVer3のファイルが読み込めない不具合を修正
カンタン!!ラベルプリントVer3で作成したデザインファイルに差込バーコードが含まれる場合、ファイルが読み込めない場合がありました。これを修正致しました。
|
| ■Build 4.0.5.0(2004/4/4) |
|
@ |
「コンビニ収納バーコードオプション」用の機能内蔵を行いました。
|
| ■Build 4.0.3.3(2004/2/5) |
|
@ |
カンタン!!ラベルプリントVer3.0からのデータ移行の問題
カンタン!!ラベルプリントVer3.0で作成したデータ(デザインファイル)をVer4.0で開くと、バーコードのデータがVer3.0形式のまま残ってしまい、データを変更し保存しても、反映されないという問題がありました。これを解消致しました。
|
|
A |
一枚設計用紙の作成時の不具合
「一枚設計」形式の用紙を新規に作成する際、用紙のサイズを任意に変更すると、右・下の余白が設定されている値と異なって表示される問題がありました。これを解消致しました。
|
| ■Build 4.0.3.2(2004/1/19) |
|
@ |
Fuji Xerox DocuCenter,DocuColorなどでの印刷問題の解消
Fuji Xerox DocuCenter,DocuColorなどごく一部のプリンタで、アプリケーション起動時や印刷時にエラーが生じる問題がありました。この問題が生じないよう修正致しました。
|
|
A |
一枚設計の用紙を使用した場合、印字位置がずれる場合がある
用紙設定にて一枚設計の用紙を新規に作成し、これを使用して印刷すると、2mm前後右下方向に印刷がずれる場合がありました。これを解決致しました。
|
■Build 4.0.3.1(2003/12/30) |
|
@ |
EXCEL,ACCESSからの差し込みで、日付が狂う問題の解消
EXCEL,ACCESSからの差し込みを使用した際、日付のフィールドが存在すると、この日付が1日ずれたり、年が変わったりするという問題がありました。これはお使いのマシンにODBCドライバが導入されておらず、Excel及びAccessが2000以降である場合に発生します。この問題を修正いたしました。
|
|
A |
EXCEL,ACCESSからの差し込み時、マクロで書式を設定すると年の上位が2桁が必ず「20」になり、1999年以前のデータが正しく表示されない
2桁が必ず「20」になり、1999年以前のデータが正しく表示されない。上記@に関連した問題です。この問題を修正いたしました。
|
|
B |
差込マクロで日付や時刻の書式をコンボから設定できない
差込オブジェクトでマクロを使用し、日付や時刻の書式を設定しようとしても、「書式」に反映されず、設定できないという問題がありました。この問題を修正いたしました。
|
|
C |
UPC-Eバーコードで8桁のコードを記述すると、生成されるバーが不正になる問題の解消
UPC-Eバーコードに8桁のコードを記述すると、8桁目のチェックデジットが正しく補正されず、誤ったバーが生成される問題がありました。この問題を修正いたしました。
|
| ■Build 4.0.3.0(2003/12/3) |
|
@ |
「計算機能PLUSオプション」の為の機能を実装
「計算機能PLUSオプション」に対応するための機能実装を行いました。データシートでセル間の計算を行う場合には、「計算機能PLUSオプション」をご購入頂くことで可能になります。
|
| ■Build 4.0.2.1(2003/6/30) |
|
@ |
差込データベースの切り替え時にエラーが生じる問題の解消
差込データベースの種類をデータシートからEXCEL(またはその逆)などに切り替えを行うと、エラーが生じる場合がありました。この問題を解消しました。
|
|
A |
バーコードJAN、UPCで桁数により種類を判別し生成するよう改善
JAN,UPCでは桁数(8桁または13桁)で生成されるバーコードが異なるため桁数によって種類をJAN8,JAN13,UPC-A,UPC-Eに区別していました。しかし桁数によってJAN8、JAN13が自動的に切り替わるようにしてほしいとのご要望が多数ありましたので、改善を行いました。
|
|
B |
バーコードのチェックデジットの自動補正機能を追加
JANなどの桁数が固定のバーコードでは、たとえば13桁目のチェックデジットが誤った値であったとしても、そのまま表示・印刷していました。チェックデジットの値が誤っている場合、正しく計算しなおす機能を追加致しました。
|
|
C |
データシートの抽出、検索時に入力文字種を切り替えるよう改善
データシートのフィールドオプションで入力制御が設定されている場合にそのフィールドを抽出/検索対象とした場合には、フィールドオプションで設定されている入力文字種で条件が入力できるように改善しました。
|
|
D |
ラベルの裏面印刷不具合の解消
用紙設定で「裏面用」をチェックした場合、用紙に配置されている面は左右が逆にならなければならないところが、そうなっていませんでした。この不具合を解消致しました。
|
|
E |
データシートのインポート時に空白の列があるとエラーが生じる問題
データシートのインポート時に、表題(1行目)に記入があるにも関わらず、2行目以降に全くデータが記入されていないCSVファイルが指定された場合、エラーが生じる問題がありました。これを解消致しました。
|
|
F |
EXCEL、ACCESSアドインでプリンタ設定情報が反映されない問題の解消
差し込み印刷EXCEL、ACCESSアドイン(オプション製品)で、印刷時に「設定保存」を行ってもプリンタの設定情報が保存されず、またラベルプリントでプリンタの設定情報を正しく保存しておいても、その設定情報が印刷時に反映されないという問題がありました。これを解消致しました。
|
|
G |
α、β等のギリシャ文字を1文字入力するとエラーが生じる問題の解消
文字オブジェクトにα、β等のギリシャ文字を1文字だけ入力し、入力を確定させるとエラーが生じるという問題がありました。これを解消致しました。
|
|
H |
データシートのツールボタンでツールメニューが開くよう改善
データシートの「ツール」ボタンは、そのものをクリックしてもメニューは開かず、右の下三角が描かれた部分をクリックしないとメニューが開きませんでした。ツールボタンをクリックしてもメニューが開くよう改善しました。
|
|
I |
スキャナ読み込みでマウス操作ができないなどの問題を解消
画像ファイルブラウザ画面で「スキャナ読込」をクリックすると、スキャナから画像データを取り込むことができますが、スキャナの種類によってはスキャナの設定画面でマウスやキーボードの操作が正しく行えないという問題がありました。またCanoScan(Canon)などで浮動小数点エラーが生じる場合がありました。これらの問題を解消致しました。
|
|
J |
ラベル面のオブジェクトをWORDなどに貼り付けできるよう改善
ラベルに配置されたオブジェクトをコピーし、WORDなどに貼り付けを行おうとすると、画像として正しく貼り付かず、真っ白になってしまうという問題がありました。これを解消致しました。以前よりこの件をご指摘頂いていたお客様には大変お待たせし申し訳ございませんでした。
|
| ■Build 4.0.2.0(2003/4) |
|
@ |
UPC/E(UPC短縮バージョン)で短縮コードが取り扱えるよう改善
UPC/Eでは11または12桁のコードを記入する必要がありましたが、短縮コード(7または8桁)を入力しても、バーコードが生成されるようにしました。 |
|
A |
Excel2000/2002の差し込みで日付が00/00/00になる不具合の修正
Excel2000/2002から差し込みを行った場合、日付の記入されている列が全て「00/00/00」になる場合がありました。これを修正致しました。 |
|
B |
ラベル別デザインの場合、用紙を切り替えるとオブジェクトがずれる
ラベル別デザインでデザインされたラベルの場合、用紙を切り替えるとラベル面からはみ出したオブジェクトの位置がずれる不具合がありました。これを修正致しました。 |
| ■Build 4.0.1.0 |
|
@ |
ファイルからの起動不具合の修正
デザインファイルやデータシートファイルをダブルクリックして起動をした際、スタート画面が表示されたままになる不具合を修正致しました。 |
|
A |
データシートの絞り込み抽出
データシートでデータの抽出を行い、「抽出条件の追加」で条件を追加して抽出を行った場合、正常に抽出されなかったり、エラーは発生する場合がありました。これを修正致しました。 |
|
B |
オプション製品の組み込み
本製品のオプション機能として、EXCELやACCESSのアドインから差込印刷を行う機能、データシートのデータを検索してすぐに印刷できる検索印刷機能などを盛り込みました。各オプション製品をご購入頂くとこれらの機能が使用できるようになります。 |
| ■Build 4.0.0.5 |
|
@ |
データシートのリスト印刷不具合を修正
データシートに画像やメモフィールドが存在すると、リスト印刷時の列幅が画面通りにならないという不具合がありましたので、これを修正しました。 |
|
A |
ITFバーコードのチェックデジット印刷
ITFバーコードにチェックデジットを設定した場合でも、ヒューマンリーダブルには、チェックデジットは印刷されませんでしたが、これを印刷できるようにしました。バーコードオブジェクトの詳細タブ、チェックデジットの横にある「印刷」をチェックすると、印刷ができます。 |
|
B |
リナンバリング機能の追加
データシートで、連番フィールドを使用した場合、レコードを削除すると欠番が生じます。このような欠番がある状態から番号を振り直して欠番をなくす機能を加えました。この機能はツールの「リナンバリング」で使用できます。 |
| ■Build 4.0.0.4 |
|
@ |
ネットワークプリンタでの不具合を修正
WindowsNT4.0、Windows2000の一部環境でネットワークプリンタが正常に認識しない場合があり、これを修正しました。 |
|
A |
郵便局カスタマバーコード桁数の誤り
郵便局カスタマバーコードは最大20桁のコードで形成されますが、コードを直に入力した場合、13桁までしか入力できないという誤りがありました。 |
| ■Build 4.0.0.3 |
|
@ |
ラベル面差し込み印刷の改善
ラベル面差し込み機能を、マニュアルに表記されている通りに設定しても、ラベル面差し込み機能が動作しない場合がありましたので、これを改善致しました。 |
|
A |
文字オブジェクトの行間・文字間にマイナス値が設定できるよう改善
文字オブジェクトの行間・文字間にマイナス値が設定できないため、行間・文字間を標準より狭めることができませんでしたが、これを改善しました。 |
|
B |
1枚設計の用紙の最終ページが印刷できない
1枚設計の用紙で差し込み設定を行おうとした際、最後のページをページ指定して印刷しようとすると、印刷、プレビューボタンがクリックできない状態になる問題がありました。 |
|
C |
制限ユーザーでカスタムカラーの保存ができない
Windows2000,XPで、制限ユーザーでログインしていた場合、カラーパレットで、「その他」を選び、色を追加しても、次回「その他」を選んだときに追加した色が反映されていなかったり、ファイル書き込みエラーとなる場合がありました。 |
|
D |
起動メニュー終了時にプログラムエラーが発生する
ラベルデザイン画面や、データシート画面で様々な操作を行った後に、ウインドウを閉じ、起動メニュー(起動直後に表示されるメニュー)に戻り、「終了」を選ぶと、プログラムエラーや例外エラーが発生することがありました。使用メモリの解放制御を変更し、このようなエラーが発生しないよう改善しました。 |
| ■Build 4.0.0.1 |
|
@ |
データシートのリスト印刷改善
データシート画面で列幅を変更した場合、リスト印刷をしようとすると変更された列幅が反映されず、いったんファイル保存をしないと反映されない場合がありましたので、これを改善致しました。 |
|
A |
ラベル枚数フィールドによる複数ラベル印刷の改善
データシートでフィールド種類が「ラベル枚数」のフィールドを作成してもラベル面差込機能を使用しないと、ラベル枚数フィールドに入力されている枚数で印刷が行われない仕様となっておりましたが、これをラベル面差込機能を使用しなくても可能としました。 |